もうめくれ・ズレに悩まない!créer(クレエ)の折りたたみヨガマットが、自宅ヨガもジム通いも快適にする神アイテムだった
ヨガを始めて数年、自宅でのトレーニングも、ヨガスタジオやジムでのレッスンも楽しんでいる私ですが、これまでヨガマット選びにはずっと悩まされてきました。「ロールタイプだと端がめくれて危ない」「持ち運びが面倒で結局家でしか使わない」なんて経験、あなたにもありませんか?
そんな悩みを一気に解消してくれたのが、今回ご紹介するcréer(クレエ) 初めてに最適な【日本国内メーカー】企画10カラーから選べるヨガマット 折りたたみ 厚め 6mm 持ち運び用バッグ付き (スモーキーグリーン)です。
私がcréerの折りたたみヨガマットを選んだ理由
以前は丸めて収納するタイプのヨガマットを使っていました。安価なものからちょっと良いものまで試しましたが、どうしても悩みの種だったのが、床との密着性の低さからくる「端のめくれ」と、持ち運び時の「かさばり」です。特にフローリングの上だと、めくれたマットにつまずきそうになったり、滑ってポーズが崩れたりすることも。ヨガバッグに入れても、電車の中で邪魔になったり、自転車のカゴから飛び出しそうになったり…。
そんな時、たまたまSNSで見かけたのが、このcréer(クレエ)の折りたたみヨガマットでした。特に「めくれず、安定」という謳い文句と、専用バッグで「折りたたんで運べる」という点に強く惹かれ、すぐに試してみることにしたんです。
【徹底レビュー】créer折りたたみヨガマットのココがすごい!
実際に使ってみて、想像以上に私のヨガライフが快適になったので、その魅力を余すところなくお伝えしますね。
1. ポーズが安定!めくれ知らずの快適さ
このマットの最大の特徴は、ロールタイプに見られる「端が浮く・めくれる」といった悩みを軽減してくれること。折りたたみ式なので、床にピタッと密着し、ポーズ中にマットの端が浮き上がってくることがありません。これには本当に感動しました!
私が選んだTPE素材の裏面には滑りにくい加工が施されているので、激しい動きを伴うパワーヨガでもズレにくく、安心して集中できます。また、マットには折り目ラインが付いているので、ダウンドッグでの手の位置や、ウォーリアポーズでの足の向きなど、姿勢の確認にも役立ち、ポーズの方向やバランスを整えるのにとても便利なんです。
2. 持ち運びラクラク!ストレスフリーなヨガライフ
専用の収納バッグが付属しているのも、本当に嬉しいポイント。折りたたむとコンパクトになるので、かさばることもなく、付属のバッグにサッと入れて持ち運べます。以前はヨガマット用のストラップで丸めたマットを固定していましたが、それでも電車の中で他の方に当たらないかヒヤヒヤすることも。でも、このマットなら普通のトートバッグのように持てるので、ジムやヨガ教室への持ち運びが格段に楽になりました。
自宅での収納も、折りたたんで棚の隙間にスッとしまえるので、部屋がスッキリ片付くのもお気に入りです。
3. 選べる素材と厚みで自分にフィット
créerのヨガマットは、用途に合わせてPVCとTPEの2種類の素材から選べます。私はより安定感を求めてTPE素材を選びましたが、PVC素材も持ち運びに便利なサイズ感で、程よい弾力があるとのこと。マットの厚さは6mmで、程よいクッション性があり、フローリングの上でも膝や背中への負担を感じにくく、快適にトレーニングできます。特に、チャトランガやリバースウォーリアなどで膝をつく時に、以前の薄いマットでは痛かったのですが、この6mmマットにしてからは痛みを感じることがほとんどなくなりました。
4. 気分が上がる!豊富なカラーバリエーション
私が選んだのは「スモーキーグリーン」ですが、créerの魅力はなんといっても豊富なカラーバリエーションです。やさしいパステルカラーから、インテリアに馴染むグレージュ、トレンドのくすみカラーまで、10色以上の中から選べます。他のフィットネスアイテムと色を揃えて、統一感のあるトレーニング空間を作るのも楽しいですよ。お気に入りの色だと、ヨガをする時のモチベーションも上がりますよね!
気になる他社製品と比較!なぜcréerが選ばれるのか?
世の中には様々なヨガマットがありますが、créerの折りたたみヨガマットは、特に「利便性」と「安定性」において優位性があると感じます。
例えば、Liforme Travel Matやmanduka PROliteといった有名ブランドの製品も、持ち運びを謳う軽量タイプがありますが、これらは基本的にロールタイプです。丸めて持ち運ぶため、どうしても端が浮きやすく、また専用バッグが別売りだったり、持ち運び時にストラップでまとめる手間があります。
一方、créerのヨガマットは最初から折りたたむことを前提に設計されているため、「端のめくれ」というロールマット特有の悩みが解消されます。さらに、専用の収納バッグが付属しているので、別途購入する必要もなく、購入したその日からスマートに持ち運ぶことが可能です。
折りたたみマット自体はGAIAM(ガイアム)やPROIRON(プロアイアン)などからも出ていますが、créerは「日本国内メーカー」の企画品であること、そして「豊富なカラーバリエーション」というデザイン性の高さで、より多くのニーズに応えていると言えるでしょう。特に、この価格帯でこれだけの機能性とデザイン性を両立しているのは、créerの大きな強みだと感じます。
使ってわかった!メリット・デメリット
メリット
- めくれにくく、ズレにくい:ポーズに集中できます。
- 折りたたみでコンパクト収納:部屋がスッキリ片付きます。
- 持ち運びが楽:専用バッグ付きでジムや教室に気軽に持っていけます。
- 6mmの厚みでクッション性◎:膝や背中への負担が軽減されます。
- 豊富なカラーバリエーション:お気に入りの色でモチベーションアップ。
- コスパが良い:この品質と機能でこの価格は魅力的です。
デメリット
- 折り目がある:完璧にフラットな一枚板ではないため、人によっては折り目が気になるかもしれません。(私はすぐに慣れましたし、ポーズのガイドラインとして活用しています。)
- ハードなトレーニングには:6mm厚は十分快適ですが、体重が重い方や、より高いクッション性を求める方には、8mm以上の厚みが良い場合もあるかもしれません。(ただ、この製品は持ち運びやすさとのバランスが絶妙です。)
こんな人におすすめ!
- ヨガ初心者の方:安定したマットで安心してポーズ練習に取り組めます。
- 自宅でヨガやストレッチをする方:コンパクトに収納でき、部屋を広く使えます。
- ジムやヨガ教室に通う方:持ち運びのストレスから解放されます。
- ロールタイプのヨガマットのめくれやズレに悩んでいた方:快適なヨガ体験が待っています。
- おしゃれなヨガグッズで気分を上げたい方:豊富なカラーで、きっとお気に入りが見つかります。
まとめ:あなたのヨガライフをアップグレード!
créer(クレエ)の折りたたみヨガマットは、私のヨガライフを本当に快適にしてくれました。マットのめくれやズレ、持ち運びの不便さといったこれまでの悩みが嘘のように解消され、ヨガへの集中力も、モチベーションも格段にアップしたと実感しています。
もしあなたが、今使っているヨガマットに何かしらの不満を感じているなら、ぜひ一度créerの折りたたみヨガマットを試してみてほしいです。きっとあなたのヨガライフも、より豊かで快適なものになるはずです。
